ティナ・ターナーANN-MARGRET TINA TURNER DOING 'PROUD MARY' LIVE 1975
Cocksucker Bluesゲスト?というかたまたま映されてしまった人も豪華で、 スティービー・ワンダー(ライブにゲスト出演)とか、
ティナ・ターナー(クラック初体験?)とか、 アンディ・ウォーホル(たぶんパーティーに来た)とか アーメット・アーティガン(最近無くなったアトランティックレコードの創始者(だっけ)) が
僕らは 地球人。。。・ロジャース、''' '''ジェームス・イングラム、
ティナ・ターナー、ビリー・ジョエル''' '''1B:マイケル・ジャクソン、ダイアナ・ロス''' '''2A:ディオンヌ・ワーウィック、ウイリー・ネルソン、アル・ジャロウ''' '''2B:ブルース・スプリングスティーン、ケニー・
ティナ。斜め前に立っている人、
ティナ・ターナーに似ているなあと思っていたら 突然ぶあくしょいと大きなくしゃみをしたので 私はとてもびっくりした (電車のなか)。
『トミー』 映画パンフ3000円。めったにお目にかかれない、 超・稀少パンフです。主演・ロジャー・ダルトリー。音楽は当然、ザ・フー。他の出演者はエルトン・ジョンに キース・ムーン、 エリック・クラプトン、 ジャック・ニコルソン、
ティナ・ターナー他。こんな「お宝」手放していいのか?と 思わず
マッド・マックス サンダードームで再演・再構成したものだと思われます。演奏は、ナショナル・フィルハーモニック・オーケストラ。できればオリジナル音源のフルスコアを聴いてみたいところです。A面全部を
ティナ・ターナーがらみの3曲だけで構成するのはちょっとアンバランスだったかもなあ。オープニングに流れたティナの歌
ティナ・ターナーとは
ティナ・ターナー(Tina Turner、1939年11月26日 - )は、アメリカ合衆国の黒人女性歌手。
テネシー州出身。1960年代から1970年代にかけてはアイク&ティナ・ターナーとして活躍、1980年代に奇跡的な復活を遂げた。
旧姓名はアンナ・メイ・ブロック。後に夫となるアイク・ターナーに見出され、1960年にアイク&ティナ・ターナーとしてデビュー。野性的でパワフルな歌唱と激しいステージングで人気を博し、R&B界で多くのヒットを飛ばす。1971年にはCCRのカバー曲「プラウド・メアリー」がポップチャートでも大ヒットする。
しかし、やがて夫の暴力や麻薬中毒が深刻になり、離婚。またソロ活動もぱっとせず、1970年代後半は不遇をかこっていた。
(Wikipedia)
鈴木直美 大好き